2006.06.06

デラシネ・チンドン

Mononoke
なんかジャケ見ただけで泣ける・・・。
すごい写真。

火曜の夜は、ごきブラを観る事にしていますが、
今日はこれを聴くので観れません。

くんじゃんジントーヨーとか、沁みる・・・。

2005.11.14

HAKASE-SUNのライブに行く

トランクルームにてHAKASE-SUNのライブ。
ゆらゆら気持ち良くて浮きそうだった。
「なんてったの」とか、泣きかけたし。

HAKASE-SUNの前のTHE PARTY BROTHERSも非常にかっこよかったです。
THE PARTY BROTHERSはThe Miceteethの3人で、
お話をする機会を頂くも、ド緊張で無理でした。はい。

トランクルームみたいな場所で、
HAKASE-SUN のような音楽を聴けるなんて
ほんと、幸せだし、「京都最高!わほほ~い!」って思うな。

2005.10.05

ソウルフラワー@クアトロ

ひで坊が来た~(涙)
何年ぶりやろ?ひで坊見るの。
やっぱり、ひで坊が入ると違う感じ。

モノノケのアルバムが来年出るらしく、
そこからも2曲やってくれた。

今日のヒーローは最前列にいた男の子。3、4歳位かな。
MCの間に喋ると、
中川さんが「好きなこと、言ってええで~。」って優しい顔で言ってた。
この人はほんとに子供が好きなんだなあ。
その男の子は、MCの静かな時に「明日お弁当の日やねん!」と叫び、
会場大爆笑。

そんな和やかなライブでした。

行くか迷ったけど、行って良かったなあ。

2005.08.25

3時にお茶を

少しさかのぼって日曜日のことを。

24ページ主催のイベント三者面談でした。

「3時にお茶を」という24ページの曲があって、
私はそれが大好きなんだけど、
日曜日に聴いたそれは、やっぱりすごく良かったなあ。

思いがこもった歌は、
ちゃんと聴く人に伝わるんだ。

歌だけじゃなく、
思いって多分伝わると思うよ。

2005.08.14

サマソニベイベー

オアシスとウィーザーを観るために、
ティーンエイジとラーズを諦める。
あぁ、ゼアシーゴーズ・・・。

でも、その2バンドを諦めてこっちを選んで正解だったと思えるくらい、
ウィーザーとオアシスは良かった。

「Don't look back in anger」の大合唱は鳥肌もんだったよ。
歌いながら、泣けてきた。
理由は分からないけど、多分、その光景が幸せ過ぎたんだと思う。
ノエルもなんだか嬉しそうだった。
あの場にいた人みんな、笑顔だったよ。
とてもピースフルな空間。
終わらないで、と願ったんだけど。

いい音楽と友人に囲まれた一日。

その音楽と友人たちに心からありがとうを。

2005.07.12

MUSICAL BATON

もう流行りは終わったかもしれませんが、音楽のバトンです。

遅くなってごめんね。>青くん

1) Total volume of music on my computer
(自分のPCに入ってる音楽ファイルの容量)
約3GB。あまり入れていません。

2) Song playing right now
(今聴いてる曲)
何も聴いていません。テレビではニュース。

3) The last CD I bought
(最も最近買ったCD)
The Sound of Shimokitazawa / 曽我部恵一

4) Five songs I listen to a lot, or that mean a lot to me:
(よく聞く,または自分にとって大きな意味のある5曲は?)

・白い恋人 / サニーデイサービス
 青春はサニーデイと共に。もちろん今でも。
 そしてこれからも。

・ホライズンマーチ / ソウルフラワーユニオン
 SFUの中から1曲選ぶのは難しいけど、なんとなくこれ。
 ライブで1番聴きたい曲。
 
・永遠なるもの / 中村一義
 大学時代、楽しい時も悲しい時も、一義君が側に。
 スヌーピー好きの重タール漬でもいいんだと思った。
 
・しらけちまうぜ / 小坂忠
 昔、恋人の部屋で別れ話をしている時に流れていた。
 ような気がする。こういうシーンはなかなか消えない。

・Do You Realize?? / The Flaming Lips
 スヌーザーのインタビューも良かったなあ。
 クアトロのライブも良かった。すごく「通り越してる」感じがした。


4) Five people to whom I’m passing the baton
(次にバトンを渡す5人)
1年後、5年後、10年後、15年後、20年後の自分!

いやー、5曲選ぶのって難しいね。
20年後にはどんな答えになってるのかな。

2005.07.06

夏到来はまだですが

ソウルフラワーユニオンのライブ。
バナナホールにて。
3時間も。

中川さんが、
卓球に「RYUKYU DISKOに曲書いて」と頼まれて作った曲が
素晴らしくかっこよかったYO。

へとへとですね。

新作のラグランTシャツに、奥野氏とこうきさんのサインを頂きまして
握手もして頂き、良い1日でございました。

おやすみなさい。

2005.07.05

エンケンVSソカベ

sokabe

あぁ、今思い出しても、ほんとに熱い夜だったよ。
エンケンVSソカベ。
拾得。
あんな所で、あんな2人を、あんなに間近で。

アンコールでは「若者たち」。
曽我部のギターでエンケンが「彼女はといえば~」って歌ったんだ。
それ聴いた瞬間、ぞくっとして、すっごく胸が苦しくなって。
私、今、なんてすごいもの見てるんだろう、と思ったら、くらくらした。
もう、呼吸するの忘れるくらい。

濃くて熱い2時間半。

熱い拾得を出たら、
外もじっとり暑かったけど
それさえも気持ちよかったなあ。

胸いっぱいの週末。
今日を生きようと思ったよ。

2005.06.06

ママスタレコ発

初めてママスタを見たのは、多分2000年11月。
西部講堂でのどんと院まつりだった。

「すごいっ!」が第一印象。
コイズミ氏のギターの弾きっぷりに面食らった。
ステージ上で飛び回り、動き回り、くねくねするコイズミ氏に私、大興奮。
ボガンボスの何をカバーしたのかは覚えてないけど、
あの時の、驚きを今でもはっきり覚えている。

あれから約4年半。

昨日のレコ発も、音の洪水が気持ち良かったなあ。
音に攻められる感じ。
再びママスタのライブを体験できたことに感謝!!
4年前と同じ興奮を味わえたことに多謝!

昨日は、他にも24ページやらマシュマロハ長調やら
すごいライブだったのよぅ。
これだから、京都、やめられない。

2005.05.14

ハナレグミ

この間行ったハナレグミのライブのこと。

場所は大阪城野外音楽堂。
芝生にシートを敷いて超リラックスモード。
フジのヘブンみたいな感じ。

SEはボブマーレイで、この時点で早くも気分は最高。
ビール飲んでくりゃ良かった。

そしてライブが始まる。

タカシ君の声は、その日の天気のように澄み切っていて
曇りがちだった私の心に染みる染みる染み入る。

この人は、なんでこんな声してんだ?
なんでこんなにキュンとするんだ?

女の子4人で行ったんだけども、
終わった後はみんな、ボーーーーッとしちゃって。
まんまと酔わされたね。

タカシ君の歌によってもたらされた幸せは、
一週間たった今でも、心の奥にジリジリと根付いているのです。


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